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新軍国主義の中国 やる気満々じゃん ❢


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001 2026/10/14(水) 20:51:28 ID:vpMpmnMpZI
「 台湾まで約110km 」与那国島に新型対艦ミサイル、中国は6海域で異例の同時訓練
 
 中国軍は12日から、東北部の渤海から黄海を経て東シナ海、南シナ海に至る6つの海域で、実弾射撃を含む大規模な軍事訓練を開始した。
中国軍が事実上、自国のほぼ全沿岸部で大規模な訓練を行うのは異例だ。台湾の独立を推進する動きをけん制すると同時に、
有事に外部勢力が介入する事態も想定した訓練との見方が出ている。

https://www.msn.com/ja-jp/news/other/%E5%8F%B0%E6%... ⇦ 詳しくは、こちらをどぞ

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002 2026/10/14(水) 21:25:59 ID:B0/81e7Z/w
[YouTubeで再生]
エルブリッジ・コルビー国防政策担当次官をはじめとするトランプ政権の防衛ブレーンが想定・要求する「台湾有事の際の自衛隊の具体的な役割」は、従来の「米軍の補給や後方支援」という枠組みを大きく超え、「日本の領土防衛に直結する戦闘行動」および「米軍と連携した対中抑止・迎撃の主体的役割」へとシフトしています。コルビー氏は「台湾有事は日本自身の主権・安全保障に直結する問題である」と一貫して主張しており、米国防総省を通じて日本側に「有事における軍事衝突時の具体的な役割の明確化」を公式に迫っています。

このコルビー氏からの強い要求は、日本政府を困惑させている側面もあります。なぜなら、米国自身が台湾防衛に対して「戦略的曖昧さ(公式に米軍を派遣するかどうかを明言しない姿勢)」を維持しているにもかかわらず、日本に対してだけは「有事に自衛隊が何をするのかコミットせよ」と具体的な役割の明確化を迫っているからです。

日本側は憲法上の制約、集団的自衛権の行使要件や、法的・政治的な意思決定のハードルを抱えつつも、トランプ政権の強い要求に応じる形で、南西諸島での米軍との共同演習や具体的な有事作戦計画の策定を急ピッチで進めざるを得ない状況に追い込まれています。

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003 2026/10/14(水) 21:59:28 ID:HcYREZ.oEQ
だから来年戦争だって言ってるじゃんw

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004 2026/10/15(木) 01:56:11 ID:8hBsXOiiWA
こんな動画を最近よく目にする。
無かった事件の動画だな。
https://fb.watch/KfresuNFBb...

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005 2026/10/15(木) 12:08:32 ID:qODmmLghco
中国軍の使ってる武器や兵器って、中国製だろ?
笑っちゃうようなことが起きる、あの中国製だろ?

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