中国 と ロシアが 仲良しこよし飛行 (ノд-。)
▼ページ最下部
001 2026/06/28(日) 10:40:01 ID:T3kHmxhGNE
( お知らせ ) 令和 8年 6月27日
中国軍機及びロシア軍機の動向について 統 合 幕 僚 監 部
6月27日(土)午前から午後にかけて、東シナ海から日本海に進出した中国の爆撃機(H-6)×2機が、
日本海においてロシアの爆撃機(Tu-95)×2機及びロシアの哨戒機(Tu-142)×2機と合流した後、
東シナ海まで共同飛行を行ったことを確認した。これらの爆撃機が共同飛行する際に、中国の戦闘機(J-16)×2機
及びロシアの戦闘機(Su-30)×1機が飛行したことを確認した。
また、同日午後、ロシアの爆撃機(Tu-95)×2機に対し、大陸方面から新たに飛来した中国の爆撃機(H-6)×2機が
合流し、東シナ海から四国沖の太平洋にかけて長距離にわたり共同飛行したことを確認した。これらの爆撃機が共同飛行する際に、
ロシアの哨戒機(Tu-142)×2機及び中国の戦闘機(J-16)×4機が飛行したことを確認した。
これらに対し、航空自衛隊の西部航空方面隊等の戦闘機を緊急発進させ対応した。
https://www.mod.go.jp/js/pdf/2026/p20260627_03.pd... ⇦ 詳しくは、こちらをどぞ
★ 戦闘機、爆撃機、哨戒機 などなど いっぱいいる 象・🐘
返信する
002 2026/06/28(日) 11:03:09 ID:EGVcNjPzlo
日本はアメリカ支配から抜け出して、
偽ユダヤ支配の被害国仲間として、
露中と仲良くした方が良い。
偽ユダヤの反中キャンペーンや反露キャンペーンに
騙されてる場合ではない。
明治維新で朝鮮部落民を使って日本を乗っ取り、
日清戦争や日露戦争や満州建国を日本にやらせ、
日本を石油依存社会にしてから石油を止めて
日本が独自に石油輸入ルートを構築しようとしたら
侵略だとして戦争に引き込んで、
日本全国を無差別空爆して原爆を落として
大量虐殺と破壊しまくった上に、今も占領して
日本人の資産を吸い上げて支配する偽ユダヤこそ
日本人の敵であり、露中とも共通の敵。
日本人は早く目を覚まさないと、欧米支配層の
偽ユダヤに利用されるだけの家畜国家のまんま。
返信する
003 2026/06/28(日) 13:13:31 ID:/.w7py3nXI
ノロノロしてると餌食にされるぞ
もっとキビキビとシュッシュッと飛びなさい
擬態語・擬音語ってメッチャ好き
返信する
004 2026/06/28(日) 13:26:51 ID:0mgjIaXdU2
野党がバカなことばっか言ってるからちょうどいいよね
中ロは日本にオドシをかけにきたワケだけど
日本としては更に防衛強化が必須になるワケで
国民の理解を得られやすくなる
中ロさん、ありがとう
もっとやっていいよアホンダラどもが
返信する
005 2026/06/28(日) 20:11:09 ID:3luFOs6ubg
006 2026/06/28(日) 20:56:54 ID:QH3unYMiog
[YouTubeで再生]

現実論として、米国が台湾への軍事支援をさらに増やすには米中共同声明を放棄せねばならない。だが今回の日米韓の声明文には、米中共同声明と同じ「台湾が中国の一部であるという認識」が盛り込まれている。台湾をめぐる米国の扇動は今後も続き、一触即発っぽい感じが醸成され続ける。日本などの人々は騙され続ける。台湾の人々はかわいそう。日韓は、米国に守ってもらっているので、仕方なく米国主導の中国敵視に付き合っている。日韓政府の本音は、大きな貿易相手である中国と対立したくない。その本音にそって日韓が米国に頼んで、声明文に「一つの中国の原則を尊重します」と盛り込んだのだろう。
ロシアとの経済関係を断絶させられ、石油ガスが不足して経済破綻が続いているドイツなど欧州は、米国との同盟関係を続けていると経済を自滅させられる先例を示した。今後は、日韓豪などアジア側の同盟諸国が、中国を相手に同じような目にあわされていく。
中国もロシアも、米同盟諸国にとって脅威といえるほどの存在でないのだが、脅威の分析からして米同盟諸国の専門家たちは米国から洗脳歪曲させられ、まっとうな判断ができなくなっている。脅威でないものを脅威だと言って敵視する大間違いの連続をやらされ、細かく管理されて自滅させられていく。
https://tanakanews.com/230822japan.ht...
返信する
007 2026/06/29(月) 05:29:31 ID:ta9Yo0B.e6

⇦ はい、これが日本の領土、領海、接続水域、排他的経済水域 ( EEℤ:Exclusive Economic Zone)
排他的経済水域とは、沿岸国が、その範囲内において、天然資源の探査・開発などを含めた経済的活動についての主権的権利と、
海洋の科学的調査、海洋環境の保護・保全等についての管轄権を有する水域で、領海基線(海面が一番低い時に陸地と水面の境界となる線)から
200海里(約370㎞)を越えない範囲内で設定することができるものとして国連海洋法条約(「海洋法に関する国際連合条約」)によって規定されている。
返信する
008 2026/06/29(月) 11:01:50 ID:4kcAbMaA6c
▲ページ最上部
ログサイズ:7 KB
有効レス数:8
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース東亜掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:中国 と ロシアが 仲良しこよし飛行 (ノд-。)
レス投稿