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日本、60年ぶりに武器輸出規制を撤廃 → 韓国の防衛産業界が緊張


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001 2026/04/25(土) 08:45:46 ID:0DfokQ0lLI
日本が約60年ぶりに●傷兵器の輸出規制を撤廃したことで、韓国の防衛産業界に緊張感が漂っている。基礎科学と先端素材分野で世界トップクラスの技術力を有する日本が世界の武器市場に本格的に参入すれば、中長期的にK防衛産業との正面衝突は避けられないからだ。

韓国の防衛産業企業は軍艦の受注戦で既に日本に敗北した経験もある。日本の三菱重工業とオーストラリア政府は、今月18日に70億ドル(約10兆3,380億ウォン)規模の次世代護衛艦事業契約を締結した。契約された艦数は改良型『もがみ』級護衛艦計11隻で、初期の3隻は日本で建造され、残りはオーストラリアで製造される。当時は武器の輸出規制が撤廃される前だったものの、日本は「技術提携」という形でこれを回避した。2024年に実施された入札にはHD現代重工業とハンファオーシャン(=いずれも韓国企業)も参加したが、最終候補には選ばれなかった。当時、三菱重工業はドイツのティッセンクループとの最終競争でステルス性能と人員削減、建造速度を武器に落札した。

フィリピンでも競争の火種がまだ残っている。HD現代重工業は2016年からフィリピン海軍の近代化事業に参画し、艦船12隻を受注しており、ハンファオーシャンは潜水艦の受注を狙っている。しかし、フィリピンが日本の護衛艦の導入に関心を示し始めたのだ。
https://kannyu.blog.jp/archives/34378705.htm...

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002 2026/04/25(土) 09:02:26 ID:JYIekh7RdI
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日本政府が防衛装備品の輸出を原則として認めてから10年以上がたった。その間、新品の完成品の輸出実績は1件しかない。

日本の防衛産業も政府も長く輸出を禁止していた時代に根付いた特有の発想や商売手法があるからだ。世界基準からずれたままでは需要はあっても売れない状況は打開できない。

5月下旬、千葉市の幕張メッセで開かれた国内最大級の装備品見本市「DSEI Japan」。日本いち推しの装備品の模型や実物が...
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1534Z0V10C25A5...

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003 2026/04/25(土) 10:38:10 ID:jPjb6NCBZY
そもそも韓国が輸出先に入ってないって、仮想敵国ってことでしょ?

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