東アジア三馬鹿国民、ラオスの少女をなぐさみものにしてた…
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001 2026/02/17(火) 21:46:20 ID:e1h.KBWHBM
https://news.yahoo.co.jp/articles/e050035791bdd0dcc76d5... 国境を超える「買春」 ラオスで日本人が9歳少女を買春も
東南アジアの小国ラオスで、日本人の児童買春が深刻な社会問題になっている。なかには、9歳で被害に遭う少女もいるという。「買春は罪」という意識が低い日本人が、貧困のために売春に身を置く少女たちにつけいり、被害を深刻化させている。
■幅広い世代の日本人が一定数訪れている
一体、どんな男性が「少女を買いに」来ているのか。
「かものはしプロジェクト」の担当者たちは昨年11月、首都ビエンチャンを訪れ、児童買春の実態把握のための現地調査を行った。
調査の結果、児童買春をする外国人で圧倒的に多かったのは中国人で、次いで韓国人。日本人は相対的には「少ない」という印象を受けたという。
昨年6月に外務省が、「日本人による児童買春が刑法の国外犯にあたる」とする異例の注意喚起を出したことや、冒頭の事件の報道による世間の認知が要因ではないかと見る。だが、依然として、幅広い年代の日本人が一定数、訪れているという。
「かものはしプロジェクト」の担当者は、「児童買春の背景構造は複雑だが、 根底の一つにあるのは貧困」と指摘する。人口約760万人のラオスの1人あたりの国民総所得(GNI)は約2千ドル(24年)と、日本の20分の1程度の規模に過ぎない。
「売春をする少女の多くは農村の少数民族出身です。家計を支えるために都市へ送られ、結果として売春に身をおき、搾取されるケースが少なくありません」(「かものはしプロジェクト」の担当者)
ブローカーなどに騙され、都市に連れて来られる少女も少なくないだろうと「かものはしプロジェクト」の担当者は言う。
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003 2026/02/17(火) 22:20:53 ID:l5.UCE2NEQ
ラーオ族は色白で、日本人が受け入れやすい顔立ちだからねぇ
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