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中国軍最高司令官の調査で軍最高機関は2人のみに


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001 2026/01/26(月) 22:33:13 ID:pxxSuuj4TQ
中国軍に対する新たな捜査は、今回は同国軍最高幹部をターゲットとしており、これにより同国の7人で構成される軍組織は習近平と張昇民の2人だけになった。
張氏と劉氏の解任により、中央軍事委員会は史上最小の規模となり、委員は同委員会のトップである習近平氏と、軍の反腐敗監視機関を率いる政治委員で、10月に中央軍事委員会副主席に昇進した張勝民氏の2人だけになった。
https://www.michaelbociurkiw.com/p/chinas-military-purge-hits-s...
張氏と劉氏はベトナムとの国境紛争の時代から戦闘経験を持つ数少ない現役の中国将軍のうちの2人であり、2人に対する捜査は少なくとも1989年の天安門事件以来最も盛んになっている。張氏は1968年に人民解放軍に入隊した後、2017年に政治局員に昇進し、2022年には中央軍事委員会の第一副主席に昇進した。「中国の最高位の将軍が、同国の核兵器計画に関する情報を米国に漏洩し、将校の国防相昇進を含む公務のために賄賂を受け取ったと告発されている」と、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は、「疑惑に関する高官レベルの説明に詳しい関係者」を引用して報じた。http://v.aa.com.tr/381099...

中国軍内の汚職問題の概要主な発覚事例(2023年〜2026年現在)
水入りミサイル:液体燃料式ミサイルの推進剤タンクに水を入れて予算を横領(燃料を闇市場で転売)。
発射サイロの蓋欠陥:コンクリート製の巨大な蓋が設計ミス・手抜き工事で開閉不能、または規格違いで発射準備が大幅に遅延。
その他の欠陥:ミサイルの品質不良(不純物混入・低品質部品)、潜水艦の建造不良(沈没事故)、艦艇・航空機の装備不具合、調達契約での巨額キックバックなど。
台湾周辺軍事演習との関係演習の主目的:粛清による軍の混乱・士気低下を外部に悟らせないために活用されている。粛清で指揮系統が乱れる中、**「軍は正常に機能している」**とアピールするためのプロパガンダ的要素が強い。

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002 2026/01/27(火) 00:34:12 ID:ZJNs3CpW5s
中国の諺「小儿犯罪,罪坐家长(子供が犯罪を犯せば、親が罪を座す=責任をとる)」

キンペーも逮捕しろ

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