あと 148日20時間26分46秒

ラーメン名店を丸パクリか 中国・北京の“ニセ一蘭”食べてみた 「ほとんど油…」ロゴ酷似も店主「どこが同じ?」本家も対応を検討


▼ページ最下部
001 2026/05/20(水) 10:39:44 ID:fU5MK5/8OA
人気ラーメンチェーン「一蘭」を模倣したとみられる店舗が中国・北京で確認され、波紋が広がっている。ロゴやメニ
ューが酷似する一方で味や品質には差があり、本家は関与を否定し法的対応を進めるとしている。

◆人気のラーメンチェーン店「一蘭」が北京に?

食欲をそそる博多仕込みの豚骨スープが特徴の、不動の人気を誇るラーメンチェーンの「一蘭」だ。

行列のできる“日本ブランド”のラーメンだが、その「一蘭」によく似たマークがついている。

本来は存在しないはずの中国・北京で、一蘭の味?“ニセ一蘭”疑惑が浮上し、独自に取材した。

「一蘭」といえば、ロゴは赤い円に緑の筆文字だ。ラーメンは豚骨スープで、丼の真ん中には、唐辛子ベースの“赤い秘伝
のたれ”が浮かび、ストレートの細麺が特徴となっている。

さらに「一蘭」では、隣の人を気にせずラーメンを楽しむことができる「味集中カウンター」というオリジナルのスタイ
ルで、特許も取得している。

一蘭は現在、海外に8店舗を展開しているが、中国の北京には出店はない。

しかし、その北京に、“模倣店が現れた”と中国のSNSで「この店はパクリだ」「本日一蘭ラーメンってなに?」と話題に
なっている。

その店は、商業施設の一角にあり、店頭の赤・黒・緑の色使いは、一蘭に似ている。メニューでは、「和風豚骨ラーメ
ン」をうたい、“ニセ一蘭”と言われても仕方がない状況だ。

中国では過去にも、「味集中カウンター」を、模倣したとみられる店舗が現れたが。

今回の店は、簡易的な机と椅子があるのみ。

店のデリバリーサイトを見ると、本家のロゴと酷似しているが、アルファベットの「I(アイ)」がない。

肝心のラーメンは、青と白のネギや、赤いタレ、チャーシューが、本家とそっくりだが、日本にはない、卵や、メンマ、
ナルトやコーンがトッピングされている。

記者の元に届いた“ニセ一蘭”のラーメンを開封してみると「一蘭」によく似たマークがあり、その下を見ると、何を指
しているのか分からない『建国65年創業』と書かれている。

一方でスープには…続く→
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a8d51d61388703bf8f57...

返信する

002 2026/05/20(水) 12:01:15 ID:k5atOpebKA
オリジナルwww・・・
一度、本場の天津丼を食べてみたい (^。^; )

返信する

003 2026/05/20(水) 12:56:52 ID:IO28MV92ec
天津飯は日本で出来た中華料理だ。

返信する

004 2026/05/20(水) 13:20:52 ID:lBbGxLR6i2
>>2
食らったら死ぬぞ・・・・
←天津の大爆発、通称「天津ドン」

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:4 KB 有効レス数:4 削除レス数:0





ニュース東亜掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:ラーメン名店を丸パクリか 中国・北京の“ニセ一蘭”食べてみた

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)