韓国には会おうともしないのに安倍夫人は招待したトランプ
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001 2024/12/17(火) 08:35:06 ID:5rupif3IqA
故安倍晋三元首相の夫人である安倍昭恵夫人が15日(現地時間)、アメリカのドナルド・トランプ次期大統領と夫人のメラニア・トランプ夫人と夕食を共にした。
トランプ氏の首脳外交が既に始まっている中、メラニア夫人のファーストレディ外交までもがエンジンをかけながらリーダーシップ不在状態の韓国をパッシングする懸念も高まっている。
同日、メラニア夫人は自身のXにトランプ次期大統領や昭恵夫人と一緒に写る写真をアップしながら、「安倍昭恵夫人をマー・アー・ラゴにもう一度迎えることができて光栄だった」と書いた。またメラニア夫人は「私たちは彼女の夫である安倍元首相を心から記憶し、彼の驚くべき遺産を讃えた」と付け加えた。
同日の晩餐の写真はメラニア夫人のSNSで公開されたが、トランプ氏側は報道資料を配布してこのメラニア夫人のSNSを知らせた。これは事実上、ファーストレディ外交が始まっていると受けとめられる余地がある部分だ。
世界的な安保と貿易の秩序を揺るがしかねない公約を打ち出すトランプ氏に対して、世界各国の首脳が彼に会おうと列をなす中、トランプ氏の公約の直撃弾を受けると予想される韓国は、現在正常なレベルでのネットワークの稼動が不可能な状況にある。
トランプ氏が元連邦上院議員のデービッド・パデュー氏を駐中国大使に指名するという事実を明らかにしており、駐日本大使には元駐ポルトガル大使のジョージ・グラス氏を検討しているという報道が出ているにも関わらず、韓国に対する言及はまだ皆無なのだ。
特にトランプ氏の側近とされるリチャード・グリネル氏を北朝鮮の業務を担当する特殊任務特使に指名したのは、韓国の立場からすると警告灯が灯されたと捉えることができる。事実上、トランプ氏が北朝鮮とのコミュニケーションを目的とした人選を発表したという解釈が出ている中、リーダーシップの不在状態の韓国をスキップしてアメリカと北朝鮮が直接対話に乗り出す可能性を排除できないためだ。
https://kannyu.blog.jp/archives/30614927.htm...
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013 2024/12/20(金) 16:49:54 ID:f30ooFxXNg
米メディア「李在明政権になれば韓米日協力に対する韓国の約束も覆す可能性がある」
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