中国主席、北朝鮮との友好は不変と伝達 金氏宛て書簡で
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001 2026/07/11(土) 12:32:23 ID:ga9xHSEtOw
中国の習近平国家主席は北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記との間で交わした書簡の中で、国際情勢がどのように変化しようとも、北朝鮮との伝統的な友好関係に対する中国の姿勢は変わらないと記した。北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)が11日に伝えた。
習氏はまた、「両国の共通の利益と良好な戦略的環境の維持に確固として取り組んでいく」とも述べたという。
一方、金氏は習氏宛ての書簡の中で、両国の友好と協力関係が「新たな戦略的レベル」に達したとの認識を示した。
北朝鮮の朴泰成首相は10日、3日間の日程で北京入り。中朝友好協力相互援助条約の締結65周年を記念する行事に出席する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2edb8a06ce199529a0c0d...
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008 2026/07/19(日) 19:18:52 ID:LALgr1t8QU
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中国が切れない「血の同盟」北朝鮮に握られた70年の弱点
中国は北朝鮮に原油、食料、物資を供給し、長年にわたって体制の存続を支えてきました。しかし北朝鮮は、中国国境付近で核実験を強行し、中国の警告を無視し続けています。
本動画では、表向きには「血で固められた友誼」と宣伝される中朝関係の裏側を検証します。なぜ巨大な経済力と軍事力を持つ中国が、北朝鮮との関係を断ち切れず、逆に主導権を握られているのでしょうか。
・中国国境付近で行われた北朝鮮の核実験
・中国が北朝鮮への支援を停止できない理由
・朝鮮戦争と「血の友誼」に隠された歴史
・金日成による中国系派閥の粛清
・中国とソ連を利用した北朝鮮の外交戦略
・北朝鮮の核開発が中国の安全保障を悪化させた構造
・THAAD配備と日米韓の防衛力強化
・張成沢処刑が中国へ与えた衝撃
・中国企業が北朝鮮で失った巨額投資
・中国共産党が北朝鮮を見捨てられない本当の理由
中朝関係は、本当に固い同盟なのでしょうか。それとも、互いの弱点を利用し合う危険な共依存関係なのでしょうか。
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