台湾人「台湾と中国との関係改善は反米を意味しない」
▼ページ最下部
001 2026/03/24(火) 06:44:03 ID:XZvc127Gy.
台湾の国民党の鄭麗文主席(党首)は23日、台湾の存続は中国との安定した関係にかかっていると述べた上で、中国との関係改善は反米を意味しないと強調した。
鄭氏は昨年10月に国民党主席に選出。中国との関係緊密化に前任者よりも積極的な姿勢を示している。
鄭氏は台湾外国特派員協会での講演で、国民党は「誤解と偏見」にさらされてきたと述べ、米国からの武器購入への支持を改めて表明。
「全体的な文脈において、国民党はかねてより米国と非常に良好な関係を維持してきた。これは、われわれが中国本土との関係を改善したいという意向に影響を与えるものではない」と述べた。
「これは矛盾ではなく、どちらか一方を選ばなければならないというわけではない」とし「なぜ中国本土との関係改善が、親米姿勢の弱体化を意味しなければならないのか?」などと訴えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/afba05858ae1d62773a7f...
返信する
002 2026/03/24(火) 08:09:45 ID:8I8.mC/6Fs
003 2026/03/24(火) 08:10:29 ID:E9boD.sop.
それはアメリカさんが、どう感じるかって話
返信する
004 2026/03/24(火) 09:40:41 ID:Ucndp0pICk
世界中注目しているのは台湾と中国の関係ではない
独裁政党の動きを注視しているのだ
プーの最後を想像して
返信する
005 2026/03/24(火) 09:52:20 ID:PRtSEvy3YI
▲ページ最上部
ログサイズ:4 KB
有効レス数:6
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース東亜掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:台湾人「台湾と中国との関係改善は反米を意味しない」
レス投稿