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韓国 日系資金が韓国から急速に撤退、金利差が縮まった影響か


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001 2020/10/25(日) 12:53:03 ID:PDPYRUB5tY
日本系資金が国内市場から流出する動きがあちこちで見られる。 OSB貯蓄銀行やJT貯蓄銀行など、日本系貯蓄銀行が相次いで売りに出されており、国内消費者金融市場を牛耳っていた日本系消費者金融も、次々と融資を中止する傾向を見せている。2010年代初めには先を争って国内進出に乗り出したのとは相反する姿だ。

2010年代初頭までは3%以上差があった両国の基準金利の格差が早いテンポで縮まり、日本から資金を調達して韓国に投資または融資するビジネスを続けることができなくなったのではないかという分析だ。 彼らが保有している資産も優良ばかりではないため、投資回収(Exit)は容易ではないという予想が出ている。

15日、金融圏によると、最近、日本系資金は相次いで国内金融市場から撤退する動きを見せている。

日系消費者金融も、Exitの動きを見せている。 サンワマネーとジョイ・クレジットローンの2社が融資を一部停止している。 今年6月、金融監督院(金監院)は、2019年末基準の貸付業者の融資残高が計15.9兆ウォンで、上半期比0.8兆ウォン減少したと明らかにした。 更に、貸金業市場が萎縮する理由について、「3月から日系大手貸金業者が営業を中止した影響だ」と説明した。 新規融資を中止したのは、事実上営業中止や資金回収の段階に入ったという分析が可能だ。

ある関連業界の関係者は「日系資金のサンワマネーとジョイ・クレジットの2カ所で営業を中断した状態だ」とし「日系資金が流動しないため、結果的には貸し出したローン返済を受けとり、追徴だけを行う状況であり、甚だしいのは2社が国内1位と5位の貸金業者である点だ」と語った。

ある貯蓄銀行関連業界の関係者は「冷静に言えば、そもそも日系資金は韓国の発展のために入ってきたわけではない」とし「国内の低金利基調が続き、日本との金利格差が縮まれば、日系資金が撤収するものと把握される」と述べた。
http://kannyu.blog.jp/archives/7651284.htm...

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002 2020/10/27(火) 02:55:56 ID:VVcNx29d5o
借金して借金の利息を払っていたわけだが、それも焦げ付いてきたって事だな。

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