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世界中で発火するK-バッテリー、韓国製バッテリー搭載車次々リコール


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001 2020/10/19(月) 20:00:42 ID:xjfU1WlEEU
明確な原因究明なしに国内外で相次ぐ火災に、成長街道を走っていた電気車市場にブレーキがかかった。 現代自動車のコナ・エレクトリック(EV)のリコールが全世界で決定したにも関わらず、南楊州の充電所を利用中だったコナに火災が発生し、消費者の不安は更に高まっている。 火災の原因が明らかになるまで、バッテリーメーカー各社の成長の痛みも続く見込みだ。

18日の外信と業界によると、現代自動車、フォード、BMW、アウディなどは、プラグインハイブリッド(PHEV)と電気自動車(EV)など12万台をリコール中だ。 フォードとBMWには三星SDIのバッテリーが、現代自動車にはLG化学のバッテリーが搭載されているという。

韓国では国土交通部がバッテリーの欠陥を理由にコナのリコールを決定したことから関心が集まった。 現代車は国内で販売された2254台を含め、世界で7万7000台をリコールすると発表した。

火災の明確な原因はまだ明らかになっていない。 国土部は、電気自動車のバッテリーセルの製造不良を火災原因と指摘した。 これに対しLG化学が「現代車と共同で実施した再現実験でも火災に繋がらず、分離膜の損傷によるバッテリーセルの不良が原因とは言えない」と反論し、火災原因は迷宮入りした。

海外でも原因が明らかになった火災はない。 7回の火災後にリコールを実施したフォードは、クーガーPHEVの燃料タンクとバッテリーの間隔が狭いことから火災が発生したと推定した。 BMWは「バッテリー緩衝の際に火災の危険性が高まる」としてリコールを決定したが、明確な問題点は指摘しなかった。 アウディは配線の欠陥により湿気がバッテリーセルに染み込むと火災が発生する危険があるとしてリコールを発表した。
http://kannyu.blog.jp/archives/7582952.htm...

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002 2020/10/20(火) 09:06:15 ID:pJVVK6WHa6

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