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韓国製バッテリー搭載GM・BMWの電気自動車も火災‥海外でも相次ぐ


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001 2020/10/15(木) 18:01:45 ID:ifUvG3xlAQ
現代自動車のコナ、GM、BMW、フォード、テスラなども調査·リコール
LG化学·サムスンSDI製品搭載…バッテリー不良は否定するが、悪材料に直面

現代自動車に続き、ゼネラルモーターズ(GM)、フォード、BMWなど海外企業の電気自動車でも安全性問題が浮上し、電気自動車バッテリー市場を主導する韓国企業の悩みも深まっている。

まだ火災事故や危険性の原因をバッテリーと特定することはできないが、バッテリーが有力な原因とされているからだ。 原因究明とは別に、安全性を巡る議論が起きるだけでも、メーカー各社にとっては大きな悪材料となっている。

15日、業界によると、米道路交通安全局(NHTSA)はGMのシボレー·ボルト電気車火災事故3件について調査している。 調査対象は2017年~2020年型モデル7万7842台が対象である。

NHTSAは「火災被害が電気自動車バッテリー部分に集中したものとみられる」とし「根本的な火災原因はまだ不明」と説明した。

GMボルトの電気自動車にはLG化学のバッテリーが搭載される。 最近、現代車が火災事故の影響で国内外で7万7千台規模でリコールを決定したコナ電気車に搭載されたバッテリーもLG化学製品だ。

BMW、ボルトなども様々な電気車モデルに対するリコールを決定した。

外国メディア·業界によると、BMWはプラグインハイブリッド(PHEV)車の火災の危険性があるとし、全世界で2万6700台に対しリコールを実施すると明らかにした。

BMWはバッテリーモジュールの問題と推定し、バッテリーを完全に充電すれば火災の危険性が高まるため、緩衝しないよう消費者に勧告した。

フォードも今年6月以前に販売された「クーガーPHEV」など約2万台の車種で、バッテリー過熱とみられる問題で数件の火災が発生した事実を確認し、8月に該当車種約2万7千台に対するリコールを発表している。

フォードとBMWがリコールする車両に搭載されたバッテリーメーカーはサムスンSDIだ。

このほか、中国CATLバッテリーが搭載された中国広州汽車の「アイアンS」で今年5月と8月に相次いで火災が発生し、現在調査が進行中だ。
http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/55109655...

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002 2020/10/15(木) 18:26:44 ID:VKbvHCH4vE
知る限りほぼ自宅で充電中に発火してるな。
そうなると問題は、充電器側も含めてになると思うがな。
既にバッテリーが膨らんでしまってる様な末期なのは、リコール時に交換するだろうが
実際の対策は、充電時の過熱を抑える様に冷却プログラムを書き換えるのと、満充電を諦めるだけだろ。
つまりそれまで満充電(9割まで)させてたのを、7割ぐらいで満タン表示され充電カットされるようにさ。

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003 2020/10/16(金) 10:02:16 ID:TuZgcFXccE
[YouTubeで再生]
充電中のEV発火は想像以上に激しい。
動画は中国のもの。

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