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現代自動車の電気自動車がまた炎上 欠陥申告は4日現在103件


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001 2020/10/05(月) 21:26:23 ID:Ybh0HXWxWA
大邱消防安全本部によると、この日午前2時47分ごろ、大邱達城郡?伽邑にあるマンション団地地下駐車場で車両火災が発生した。当該電気自動車は充電中であった。

火事が発生した場所は地下駐車場や電気車、緩速充電器の前だった。大邱市達城(テグシ・タルソン)消防署は車両23台と人員55人を投入し、午前3時4分ごろ消火にあたった。

人命被害はなかったが、「コナ」車両が全焼した。この火事で一部住民が待避する騒ぎが発生したりもした。

コナ電気車モデルは、18年の発売後、国内だけで3万台ほど販売された。2年前、現代車蔚山(ウルサン)工場の生産ラインで発生した火災を皮切りに、今回の大邱火災事故を含めて12回目だ。国土交通部の自動車リコールセンターに届けられたコナ電気自動車の欠陥申告は4日現在103件に達する。
http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/55080468...

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002 2020/10/05(月) 22:19:34 ID:2IqtNG5yv2
やっぱ車もファビョるんだね。

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003 2020/10/05(月) 22:25:31 ID:p0uMBKhjck
リチウムイオンバッテリーを搭載するEVには、自動消火装置の搭載を義務付けですかね。
しかし車載できる程度の消火剤では消せないのが、リチウムイオンバッテリーの危険な所。
ガソリン車火災に対し有効な泡消火剤は、EV火災では感電を招く危険性があるので使えない。
本来、電気火災にはガス系の消火剤が有効なのだが、これもEVとなると様子が違ってくる。

リチウムと水の化学反応は、水素の発生を招くので単純に禁忌であるが、
現状では、EVに搭載されるような大容量のリチウムイオンバッテリー本体が火災を起こした場合の消火方法は
危険な化学反応を上回る量の水をジャンジャンかけ続け、熱を奪う以外に無い。

今では身近な存在かもしれんが、リチウムイオンバッテリーってのは、
本来は防爆のケースに入れて細かい制御をしながら充電するくらいの不安定なテクノロジーで、
現代人の使用環境を以てしても、非常に危ない代物だって部分は変えようが無い。

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004 2020/10/05(月) 22:43:35 ID:7K8i5w6yK.
>現代車蔚山(ウルサン)工場の生産ラインで発生した火災を皮切りに

出荷前から燃えてんのかよw

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005 2020/10/06(火) 09:02:52 ID:36WykQLZOk
>>3
そもそも不安定な状態の物質を反応させてエネルギーを取り出すわけですからね
その取り出すエネルギーに相当するポテンシャルを持っているわけですから
災害も重大

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006 2020/10/06(火) 09:15:30 ID:2tnURuOMNw
かの国以外のEVもLi-ion使ってるけど出火事例ってあまり聞かないな。
あまり無いってのが普通なんだろうけど、その基準にも達してない現代って相当ダメだな、さすが火傷が国技の国の車だ。

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007 2020/10/07(水) 13:50:08 ID:o7F7u33zyo
韓国人ごときが、エレキテルを使おうなんて無謀なんだよ。

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