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日本市場でも存在感、中国製スマホゲームに魅了されるユーザーの声


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001 2020/02/11(火) 00:12:39 ID:qwx3U50bdU
 日本のスマホゲーム業界にも、チャイナパワーの波が訪れているようだ。米調査会社センサー・タワーによると、2019年度第3四半期の日本市場の売上トップ100に中国製が22作品ランクイン。中国製タイトルの売上高は、前年同期比53%増の総額4億6000万ドル(約500憶円)で、全体の16%を占めた。これは過去最高だという。
 トップ20にはまだまだ既存の日本製人気タイトルが存在感を残しているが、中国製も4作品がランクインしている。中国製ゲームの何が魅力的で、人気を呼んでいるのか。ユーザーの声からその理由を探った。
 30代の男性会社員・Aさんは日本製タイトルの熱心なプレイヤーだったが、一昨年、中国製タイトルに移行したという。きっかけは何だったのか。
「私がプレイしていた日本製ゲームは、ガチャでキャラを引くために多額の課金が必要でした。でも、引いてからが本当の地獄。キャラを育てるために必要なアイテムを入手するため、時間をかけて何回も敵を倒して周らなくてはなりません。しかも、必ずアイテムがドロップするとは限らず、確率も低いので本当につらくて……。毎日、ルーティンとしてやらなければならないことも多くて、正直、楽しめていなかったように思います」
 そんな中、Aさんが出会ったのが中国製ゲームだった。「満足度が高い」という。
「正直、当初は“パクリゲー”の類と思っていたんですが、いい意味で裏切られました。毎日ログインしてちょっとプレイすれば、ガチャを引けるようになるうえ、キャラもドロップでしか出ないものがいるので、自然と集まります。レベル上げもオート戦闘や自動なので、他の作業をしながら可能。好みのキャラが実装されれば、少し課金することもありますが、ガチャの確率は高いので財布に優しい。それまでやっていた日本製ゲームと違って、息切れせずに続けられて、満足度しています」(Aさん)
 中国製ゲームのユーザーが評価しているのは、システム面だけではないようだ。「クオリティの高さも魅力的」と話すのは、20代の男性大学院生・Bさんだ。もともと日本製ゲームをメインに、サブゲーとして複数の中国製ゲームをプレイしていたというが、最近は気が付くとその関係が逆転しつつある。
https://www.moneypost.jp/62959...

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002 2020/02/11(火) 00:17:41 ID:Ga1k1SGqbE
パクリゲーだけどね。

今だにコピーしかできないのが中国人。

米国がブチ切れて、知的財産保護は絶対に譲らないから、
コロナ関係なく終わり。

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003 2020/02/11(火) 01:22:09 ID:ZTx0wBE4gg
>正直、当初は“パクリゲー”の類と思っていたんですが、いい意味で裏切られました。

日出づる国も、今や日沈む国。「日本のパクリはオリジナルを改良しているので、パクリじゃない!」みたいな弁護を、中国人がしても文句は言えまい。

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004 2020/02/11(火) 02:35:50 ID:fkgb7aHs9s
>>2

こういう考えが衰退を加速させることにいつになったら気付くんだろね

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005 2020/02/11(火) 04:35:05 ID:shKWbZueuo
>>4
何か開発できたのかな?

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006 2020/02/11(火) 06:19:14 ID:Hh5FS1biLg
内容見たらそのままパクリじゃんw
要は、課金とかレアキャラとかのバランス変えただけでテンプレートはそのまんまw
いっとくけど、独裁共産主義が文化・ポップカルチャー、流行の先端を行くことは未来永劫無い。
なぜかって?新しい文化とは若者の自由思想、反権力、抑圧などへの反動が原動力になるからだ。
人民の反乱を恐れて、自由表現を取り締まり全てを管理下に置こうとし芽を摘んでしまう中国から文化が花開くとこはあり得ないんだよ。
奴らはどこまで行っても成功例のコピーしかできない。

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007 2020/02/11(火) 08:19:58 ID:FGy4risxb2
日本製だろうが中国製だろうが、まともな精神構造の人間はこんなものに手は出さんよ

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