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日本不買運動で韓国の航空会社が経営危機 各航空会社赤字行進


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001 2020/01/07(火) 22:37:07 ID:oQ34pOQ19o
日本の輸出規制で触発された「日本の不買運動」が、国内航空業界を強打した。供給過剰で「出血競争」が続いている状況に力を注いできた日本路線の需要まで急減し、収益に赤信号が灯った。

日本は、7月の半導体・ディスプレイの核心素材3品目の韓国輸出審査を強化して、韓国を輸出手続き上の優遇の恩恵を与えてきた友好国、つまりホワイト国から除外した。日本政府が強制徴用賠償判決を口実に、一方的な輸出規制に乗り出したことを受け、韓国国民は直ちに「日本ボイコット」に乗り出した。

これによって、航空業界は最大の書き入れ時の3四半期に大韓航空を除いた国籍航空会社各社が軒並み赤字を記録し、最悪の成績表を受けた。アシアナ航空は570億ウォンの営業損失を出し、済州(チェジュ)航空(-174億ウォン)、ジンエア(-131億ウォン)、ティーウェイ航空(-102億ウォン)、エア釜山(-195億ウォン)などもすべて赤字を記録した。

4四半期にも余波は続く見通しだ。日本の不買運動開始から5ヵ月程度が過ぎたが、日本路線需要は簡単に回復しない雰囲気だ。

先月、国内航空会社の日本路線の旅客数は89万1851人で、前年より43.7%も減少した。日本の不買運動が本格化された8月22.8%減少傾向を示したが、閑散期に入ると、減少幅が大きくなったのだ。

これによって4四半期にも大韓航空を除いた航空会社各社が赤字行進を続けるものと見込まれている。 済州航空が前年対比赤字転換し、ジンエア、エア釜山、ティウェイ航空が赤字幅を拡大するなど、低コスト航空会社(LCC)の危機感はさらに強まるものとみられる。最近、フライ江原が就航したのに続き、来年はエアロケイ、エアプレミアなどが就航し、出血競争まで予告されている。
http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/54182674...

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002 2020/01/07(火) 23:17:24 ID:I98XGWj.4o
<#`Д´> 「全く商売が下手セヨ、ウリなら台湾や中国向けに”空飛ぶソープランド”作るニダ、風俗嬢をCAにして裸で性接待するニダ。きっとスケベな日本人もやってくるニダ」

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