あと 42日22時間21分17秒

ボヘミアン・ラプソディ、中国で過度な検閲批判


▼ページ最下部
001 2019/03/31(日) 23:35:42 ID:..SHpWp3Tk
中国で、英国のバンド「クイーン」のボーカルだったフレディ・マーキュリーの半生を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」の上映に際し、当局が作品の主要なテーマであるゲイ(男性同性愛者)に関連するシーンを複数削除し、過度な検閲だとインターネット上で批判の声が上がっている。

3月22日に封切られた中国版では、主人公が男性とキスをする場面や、せりふに「ゲイ」が含まれる場面など約10か所が削除された。上映時間も日本では135分だったのが131分と短くなった。中国当局は同性愛を「敏感な問題」と捉えているとみられる。
今回の検閲に対し、中国版ツイッターの微博では、「作品がばらばらにされた」「我々はいつになったら(同性愛に関して)正面から受け止めることができるのか」と、当局批判の書き込みが相次いでいる。

一方、大ヒットした日本や韓国と異なり、興行収入は7000万元(約11億6000万円)程度と苦戦中だ。クイーンが活躍した1980年代は中国の対外開放が緒に就いたばかりで、そもそも国民の間でクイーンへのなじみが薄いのが原因との見方…以下ソース

https://www.yomiuri.co.jp/world/20190331-OYT1T50173/

ボヘミアン・ラプソディは1975年の発表
1975年の中国↓

返信する

002 2019/04/01(月) 01:36:53 ID:FsNv.lRSVs
旭日旗のタンクトップが某国狂人からの抗議で修正入ったしな

返信する

003 2019/04/02(火) 06:56:44 ID:0C43MGXbbM
[YouTubeで再生]
Queen - Live In Japan 1975

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:1 KB 有効レス数:3 削除レス数:





ニュース東亜掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:ボヘミアン・ラプソディ、中国で過度な検閲批判

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)